韓国延世大学の柳錫春教授が、大学の講義で
「慰安婦と売春婦は似たようなもの」
と発言した。
「慰安婦を売春婦と同一視し、元慰安婦の名誉を毀損した」
として、名誉毀損や虚偽事実流布、セクハラの疑いで柳氏を告発した。

言論の自由も保証されない国、都合の悪いことを国家が抑え込む国家。それが韓国である。韓国国民は自由という言葉の意味を知らない。反日という言葉は、自由の概念がない。自由がないから、対立した意見がなく、議論して正しいことを知ろうとしない。

今回のように、議論を持ちかけても、理由もなく国家が抑え込む。 韓国のやることは訳が分からない。インチキ外相を祭り上げたと思ったら、その弟の起訴を棄却である。正義のない国に発展はないと、どこの国が言ったのだったか?

慰安婦は売春婦である。韓国でよく言う娘を攫って行ったのは韓国人である。売春宿を利用したのは韓国人が殆どである。これは祖父が言っていたから間違いのない事実である。なぜなら、ここではその時朝鮮で鉱山の管理をしていた、祖父の言ったことは事実と決めているからだ。

その他にも、
「売春の理由は貧しさのためだ。昔もそうだった」
「日本が強制連行したという記録はなかった」
「(慰安婦問題の)直接的な加害者は日本ではない」
「日本がとんでもない国として扱われるのは韓国だけだ。日本は世界的な大国だ」

日本人である私には何の違和感もなく事実として受け入れられるが、韓国ではそうではない。
かつて、韓国と日本が歴史見直しを行ったらしいが、日本が証拠を出して発現すると、
「いくら証拠があっても事実はこうなのだ」
とわめきたて、最後には、
「お前たちには韓国を愛する心はないのか」

日本の歴史学者は、
「韓国の歴史学者は真実を知ろうとする心がなく、学者ではない」
と思ったらしい。以後日韓の歴史見直しは行われていない。相手するのも腹が立つ。

学者でさえまともに学問しない国、言論の自由のない国、それが韓国である。